怒りのカンフーキック・・・1995年1月25日クリスタルパレスVSマンチェスター・ユナイテッド戦、 KING漢斗那のプライドを逆撫でした愚か者があの世に送られた故事にちなむ。
泣く子も黙る仏蘭西の任侠、襟津苦・漢斗那。
奴は”カタツムリ野郎”呼ばわりされて黙っていられる男闘呼じゃない!!
たとえ観客だろうと奴のプライドを傷つける輩は相応の報いを受けるのだ!!
民明書房『蹴球任侠列伝』仏蘭西番外地編より抜粋
あまりに有名なカントナ”怒りのカンフーキック事件”を大胆にフューチャー。
漢斗那の兄弟弟子として知られるブルース・リー主演の映画 『FIST OF FURY』(邦題=ドラゴン・怒りの鉄拳)にかけた
”FOOT OF FURY
漢斗那・怒りのカンフーキックTシャツ”
がEXFA第五弾Tシャツとしてロールアウト。
このTシャツはKINGカントナのような誇り高き漢氣を持つ者だけに着衣を許された漢着である。
Tシャツだから襟は無いけど”心の襟”を立てて着るべし!!