「ややっ!おかしいぞ!これは孔明の罠だー!!」と気がついた時にはもう遅い、もはや孔明の術中の中、もう逃げる術はなし、、、、恐ろしや、、、、
バックプリントの場面は三国志後半、南蛮征伐時に兀突骨と藤甲兵へ行った爆破のシーンです。いくら藤甲兵に刀も弓も効かないし、水にも浮くからって、、、藤甲兵の鎧が燃えやすいと気がついたからって谷に追い詰めて爆破なんて、、まさにデビル
注:赤兎馬は孔明が嫌いな分けではありません、逆に大好きです、でもこういう見方も出来るというコンセプトです